赤西仁様。ユニバーサルミュージックとの業務提携おめでとうございます。

universal

ビックなお知らせから日にちが経ってしまい、若干今更感ありますが、やっぱり書いときたかったので書くことにしました。

仁くん、ユニーバーサルとの業務提携おめでとうございます。

仁くんが、

今月からどんどんアナウンスしていこうかなと思っていますので、ファンの皆様ご覚悟を。

と、10月8日に呟いたので、なんだろなんだろ?とドキドキワクワク

その後、なかなかお知らせもなく、10月16日に

とりあえず明日一個な。

なんて呟くから、いよいよ明日ね!と思い、翌朝、Twitterみたら、想像以上にビックなお知らせで驚きました!

ユニーバーサルに移籍?と一瞬勘違いして、嬉しい反面、Go Good Recordsがなくなるの?なんて思ってしまった私ですが、その後の仁くんからの嬉しすぎる文面が!

”Go Good Records”は独立後に立ち上げた個人レーベルなのですが、立ち上げてから、ファンの皆様と大切に一緒に育ててきたものなので、簡単になくしたくないという思いもあり、

ここね、嬉しすぎでマジで涙が。。。

仁くんがファンのことをすごく大切にしてくれていたのは、今までだって十分すぎるくらい伝わってきたけれど、こんなふうにまた改めて言われちゃうと嬉しすぎて。

仁くんの優しさに改めてじんわり。

#ちゃんと自分で書いた。とか、自分で書いた向こう側。

とか、相変わらずお茶目なとこも見せてくれて。

ユニバーサルミュージックのCEOのお言葉も嬉しかったですね。

赤西 仁がアジアを代表するエンターティナ―で在ることは勿論の事、彼の創り出すグローバルスタンダードな音楽性は、国内マーケットに留まる事無く

ちゃんと、仁くんの才能、実力を認めてくれた上でのオファー、業務提携というのもよくわかったし。

仁くんのファンになってかれこれ十数年。

ねじ曲がった変なことばかりが取り上げられ、肝心の仕事面はスルーされ、悔しい思いもたくさんしてきました。

何より、仁くん自身が本当悔しかっただろうし、傷ついたこともいっぱいあっただろうし。

でも、今回のCEOの言葉を聞いて、仁くんの類稀なる才能がやっと認められたんだって思って、心底嬉しかったし、すごく誇らしかったです。

自分の語彙力が足りなすぎて、うまく表現できないけれど、これからも想像の斜め上を行くくらいすごいことが待っている予感がして、もうね、いつまでもずっと仁くんの挑戦を見届けて行きたいって思いました。

まずは、12月12日のアルバムが楽しみですね。

それにしても仁くん、音楽面とかのね、仕事面だとありえないくらい男前なのに、

ってか、ユニーバーサルからのオファーに対し、業務提携を交渉するとか、めっちゃかっこよくないですか?なんか仕事ができる男!って感じ。いつのまにそんなに大人になったんだろう(褒めてます)

なのになのに、山田孝之様への誕プレ手書きメッセージとか、昨夜の優くんとのインスタライブとか、素になるとなんであーも可愛くなっちゃうんでしょう。

今の仁くんを見ていると、仕事もプライベートもすごく充実しているのが伝わってきて、こっちも本当に幸せです。

仁くん、いつもたくさんの幸せをありがとう。

これからもずーーーっと応援しています。

 

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