「JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~」5月5日

Résumé

「JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~」行ってきました。

 

もうね、幸せすぎて何度涙腺が崩壊したことか。

 

寝ようと思ったけれど、なんか興奮して寝れそうにないし、
とりあえず、仁くんから愛ある言葉をたくさんいただいたので、
忘れないうちにガーーッと書いてみることにしました。

 

まず、客電が消えたと思ったら、唐突にステージ真ん中に立っていた
仁くんがいきなりEternalを歌い出しライブが始まりました。

 

しかも、衣装がね、めっちゃフォーマルで、仁くんのスタイルの良さを
引き立てていて超かっこよかった。

 

ってか、冒頭にいきなりバラードを歌うってあまりない気がするんだけど
仁くんのセンスの良さというか、なんというか、

 

Résumé=履歴書

 

仁くんがソロになって初めて出した曲がEternalだからなのかな?

 

その後に歌った新曲がまためっちゃかっこよくて、フォーマルな衣装で
踊る仁くんがなんともセクシーでかっこよかった。

 

最初の挨拶

 

何もわからないまま飛び出して3年経ち、4年目に突入しました。
独立する前は、どうなるかなんてわからなかったけれど、4年後には
代々木でライブができると思って4年前に箱をおさえました。
まぁ、これを信じるか信じないかはみなさん次第ですが(ドヤ顔)

 

Résuméは履歴書って意味があるので、僕の履歴書というか、
今までの曲を時系列で振り返りながらやっていこうと思ってます。

 

で、とにかく、本当に懐かしい曲のオンパレード

 

なんかいろんなことが走馬灯のように蘇ってきたりもして、感無量でした。

 

途中、MCで、仁くんが「懐かしすぎてちょっと歌ってて恥ずかしい」
って言ってたけれど、昔の曲なのにちっとも色あせていなくて
大人の色気と強さが加わってますます素敵な曲になってました。

 

昔から応援してくれているファンのみんなにお礼をこめてライブ
というか、今回は、イベント的な感じって言ってたけれど、
この2日間のために考えてくれたセトリと演出が本当に
素晴らしくて、たった2日間なのがもったいないくらい。

 

と同時に、2日間も代々木でライブをするくらい大きくなった
仁くんを本当に誇りに思います。

 

で、今回初めてライブに来てくれた人もかなり多くて、
「そっか今日が初めてかそっか、でも毎回毎回パワーアップするから
次も絶対に来てね」って。初めましてのファンに対してもすごく
優しくて。

 

今年は忙しすぎてツアーはやっぱり無理で、予定ではアルバム出して、
シングルもできたら出して、来年、1、2、3月?2、3、4月かな?
ツアーをしたいって言ってました。

 

バクステでcareを歌ってくれたんですが、周りの子、かなり泣いている人
多くて、

 

「泣いた分の笑顔が待ってる」という歌詞通り、本当に泣いた分の
笑顔が待っていました。

 

Eternalから6年経ったけれど、本当いろんなことあったよね?
みんなも大変だったでしょ?また仁くん、えっ、また仁くんって。
まぁみんなも修行したってことで。笑

 

なんて明るく言ってたけれど、ファンの私(達)は、とにかく
仁くんを信じて勝手に付いていっただけで、当の本人である仁くんこそ
悔しい思いをたっくさんしただろうに、そんなふうに笑って言ってくれて
なんか本当に泣けてきました。

 

最後の挨拶でも

 

嘘くさく聞こえちゃうかもしれないけれど、みんなには本当に感謝して
います。これからも適当に人生楽しく過ごしていきましょ。

 

って、ちょっと照れ隠ししながら話してくれました。

 

仁くんの愛がいっぱい詰まった本当に素晴らしいライブでした。

 

仁くん、いつも本当にありがとう。私は仁くんのファンになって
本当に幸せです。

 

終わって外に出た時に、明日のチケット販売にかなりの列が出来てて
係りの人が「残り枚数少なくなってます」って言ってたけど、今日のライブ見て
また明日も入りたいって思った人がたくさんいたってことだよね?きっと。
本当、迷っている人はマジで行って損はないから行くべきだと思います。

 

あ〜本当に仁くんのファンになってよかった。幸せです。

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