仁くんお誕生日おめでとう&ジャニーさんありがとう

jin070419

JIN AKANISHI 5th Anniversary Our Years Filmの感想を書きたいと思っているうちに、仁くんのハピバとなり、仁くんのハピバこそ書かなくちゃと思っているうちに、

まさかのジャニーさんの訃報のお知らせ。。。

仁くんをこの世に生んでくれた仁くんのご両親に感謝

そして、エンターテイメントの世界に生んでくれたジャニーさんに感謝

ジャニーさんへの追悼を音楽という形で贈った仁くんはまさにこのエンターテイメントに生まれるべきして生まれる人だったのでは?と思わざるを得ませんでした。

1998年11月8日

一度はオーディションで落とされるも、ナンバープレート1番を返した相手がまさかのジャニーさん

ジャニーさんの「YOU!残っちゃいないよ」の一言がすべての始まりとなりました。

入所後すぐに雑誌に登場したり、松潤のドラマに出演したりと、そして、もってうまれた美貌にあの歌声。表に出れば出るほど、人気が出るのに時間がかからなかったのも納得できます。

ただ、人気が出れば出るほど、有名になればなるほど、私なんかが想像もできないくらいの苦労をしていたのも事実。

私はanegoがきっかけで仁くんのファンになったので、その頃って超ピークに忙しかった時期ですよね、きっと。

KAT-TUNのデビューが決まりツアーが始まって、テレビでもツアーでも仁くんを観れることが本当に嬉しくて幸せな日々でした。

と同時に、仁くんからどんどん笑顔が消えていったのもちょうどその頃。

そんな矢先、2006年10月12日のアメリカ留学、無期限活動休止!

その後、留学から帰国し、KAT-TUNに復帰、そして、脱退、結婚事後報告で意味不明な謹慎期間、事務所退所、独立と、この20年本当に本当にいろんなことがありました。

嫌なこと、辛いこと、悔しい思いをしたこと、たくさんあったでしょうに、仁くんが歌うことをやめないでくれたこと、このエンターテイメントの世界にいてくれたことに感謝しかないです。

2019年春、変形性腰椎症と診断され、ツアーがJIN AKANISHI 5th Anniversary Our Years Filmに変更となりました。

その時、「これから先、長くパフォーマンスを続けていきたいから」と言ってくれた仁くん。

そんなふうに言えるくらいもう大丈夫になったんだなって。

今回、ジャニーさんへの追悼歌で仁くんのことを知った人、仁くんの才能に気づいた人もたくさんいるようです。

不謹慎かもしれないけれど、最期の最期までジャニーさんは仁くんの味方でいてくれたのかなとか思ってしまいました。

 

ジャニーさん、

仁くんをエンターテイメントの世界に連れてきてくれてありがとう。

ジャニーさん、ご冥福をお祈り申し上げます。

 

誕生日からだいぶ日がたってしまいましたが、

仁くん、お誕生日おめでとう。

これからも、仁くんらしく、自分を信じて貫いていってください。

私は仁くんのファンになって本当に幸せです。

いつもたくさんの幸せをありがとう。

これからの未来、またどんな楽しみを見せてくれるのかと期待でいっぱいです。

まずは、腰が早くよくなりますように☆

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