JIN AKANISHI LIVE TOUR 2016 ~Audio Fashion~相模女子大学ホール

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2016年8月13日の相模女子大学ホールからだいぶ日が経ち、川越まで終わったので、今更感ありありですが、とりあえず、自分が参戦したものは備忘録のために残しておきます。

今回のライブ、関東圏どこも我が家から遠くて、かろうじて1時間以内で行くことが出来たのが相模女子大学ホール。

記憶がだいぶ薄れていますが、思い出す限り書いてみました。

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JIN AKANISHI LIVE TOUR 2016 ~Audio Fashion~相模女子大学ホール

オープニング映像、札幌公演から、かなり変更点がありましたね。仁くんが今回のコンセプトは脳内って話してたけれど、凡人の私にはなかなか理解できない部分もあるので、あのオープニング映像の解説も今度話してもらえたら嬉しいな。

札幌か相模か忘れたけれど、仁くん、このオープニング映像のことを、「あのお尻が出てくる映像」って話していたのが面白かった。

今回、両サイドに向かってすこしステージが伸びていたので、Good timeの時に、仁くんが来てくれて、ちょうどその近くにいた私たちはもうね、大興奮!ってか周りみんなのボルテージがすごかった。時間にしたらほんの1〜2分なんだけど、なんかね、仁くんがステージに戻ってからしばらく放心状態だったし。

相模女子大学ホールって名前から、女子大の中にあると思っていたのも可愛いし、女子大の中じゃないってわかったら、「まぁね、確かに明らかに女子大生には見えない人も多いしね」とか相変わらず失礼なことを言ってるし、言われてうちらも喜んでるし。

MCは札幌が長かったせいか、すごく短く感じたけれど、赤かった肌がだいぶ黒くなっていて、でも鼻のテッペンだけが赤くてトナカイさんみたいで可愛かったな。

印象に残っているのは、双子のお姉さんと一緒に来ていた妹さん。

「お姉ちゃんが、仁くんのファンなんです」って言った時の「へっ?」って感じのとぼけた顔が可愛かったぁ。どうやら質問うけた妹さんは、Hey!Say!JUMPの中島裕翔くんのファンで、横アリのコンサートに行ってきた帰りで、ファンサもらってきたとか、中島裕翔くんのドラマの宣伝もちゃっかりしたりと、ファンじゃないと堂々と落ち着いて話せるんだなあと変なとこに感心したり。仁くんの「君の2番目でいさせて!2番目はキープさせてね」って言う言い方がめっちゃ可愛いんだけど男らしくてキュンキュンしちゃいました。

ファンにとっては恒例のトイレタイムも、「プロフィエッショナルにかけている」とか書かれちゃうからさ〜、「まね、何言われても俺は傷つかないけれど(ドヤ顔)」と笑っていましたね。

文字だけだと、うまく伝わらないから、例えば、友達に話す時は、

「昨日さ、赤西のライブに行ったら、途中でトイレとかいってさぁ↓(♯`∧´)」って(暗いトーンで)話すのと、

「あのね、あのね(とニコニコしながら)昨日、仁くんのライブに行ったら、途中でトイレに行っちゃって↑☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」と(明るく)話すのじゃあ全然印象が違うから、みんなもTwitterに書く時とか気をつけてねっ。だそうです!やっぱり仁くんてTwitterとかめっちゃ見てるな〜って思っちゃいました( ^ω^ )

MCの後のBabyは、出だしつまづいて、やり直しのハプニング〜。「やべっ、おれ、結構ダメージ(自分のファンじゃなくて中島裕翔くんのファンってことに)受けているかも」と。

Opaqueは、透明の箱の中で歌うんですが、これ、近い席で見た時は、この箱邪魔って思っちゃったんですが、、、遠くからみると、プロジェクションマッピングの凄さがすごいんですよね、あの演出は本当にすごい。

後半は、怒涛のダンスチューンなので楽しすぎて本当にあっという間に終わっちゃんだけど、何度見ても、やっぱり私はTemporary Love からMami Locaに行く時のダンスが大好き。そして、Tell Me Whereの前奏がかかった時の会場の底から湧き上がってくるかのような歓声がゾクッときますね。

記憶が薄れているので思い出す限りザーッと書いてみました。仁くん、いつも素敵な時間をありがとう。

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